- JING TEA -

ジンティー

JINGTEA(ジンティー)は、Edward Eisler(エドワード・アイスラー)によって、
2004年イギリスで創設された新進気鋭の英国高級紅茶ブランドです。


アイスラーは東洋医学の学位を取得後、インド ・ 中国 ・ ネパール、そして
日本を旅し、各地の茶園を訪ね、それぞれのお茶の楽しみ方を研究しました。


 『 心と身体を芯のリフレッシュへと導く究極のお茶の世界を体験すること 』


をコンセプトに、熟練の技術を持った最高の生産者により極上の茶葉を見出し、
シンプルでエレガントなJINGオリジナル茶器をデザインし、TEAの知識と
情熱をホテルやレストランと共有する事で、本物のTEA文化を創り出します。

 
プロの中でもトップシェフ愛用の紅茶として知られております。




- PRODUCERS -

生産者



私たちは直接現地へ出向き、熟練した生産者と密接な関係を築いています。
お互いの意識を共有することで、より高品質な茶葉の需要を高めています。


毎年、何千ものサンプルを試飲し、それぞれの収穫物の中から厳選して最高の
ものだけを選び抜き、JINGTEA(ジンティー)が誇る極上の茶葉を作り上げています。


信頼する生産者の熟練の技によって丹念に仕上げられた、例えようのない
芳醇な香りと、混じりけのない最高級の茶葉を、是非お楽しみください。



- TEA GARDEN -

茶園

JINGTEA(ジンティー)は昔ながらの茶園で熟練の技により丹念に仕上げられています。


私たちは新鮮さを最優先にし、産地にて真空包装することで、限りなく新鮮で
薫り高い最上級の茶葉を皆さまにお届けできるよう、最大限に努めています。


 
こうした徹底してクオリティを追求する姿勢は、プロの間で評価を頂いております。

 

 


- MICHELIN -

ミシュラン

 

世界中の高級ホテルの客室、レストラン、ラウンジのアフタヌーンティーで採用されており、
お取り扱いレストランのミシュラン星は合計100以上に達します。


それは、世界中の紅茶ブランドが集められた、”ブラインド・テイスティング”で採用されています。
 
 


 

- HOW TO MAKE -

おすすめの紅茶の入れ方


美味しい紅茶を楽しむには入れ方も重要です。


使用する水は、紅茶の色や味や香りを引き出せる軟水です。
日本のほとんどの水道水は軟水なので紅茶を美味しく淹れるのに適しています。


 
 
容器は陶磁器製やガラス製、銀製のポットを使用します。
鉄製のポットは紅茶のタンニンが鉄分と化合して香味を損ない、
紅茶の色を黒っぽくしてしますので避けましょう。




手順


1:水道から注いだ水をボコボコ音がする状態まで沸騰させます。

2 : 同時に抽出用ポットを湯通しして温めます。

3:温めたポットにティースプーン大盛り1杯(2〜3g)を1人分として、人数分の茶葉を入れます。

4:沸騰直後のお湯をポットに1杯分150〜160mlを目安に注ぎます。

5:すぐにポットに蓋をして、茶葉を3分間蒸らします。

6:スプーンでポットの茶葉を軽く1かきします。数人分の場合は濃さが均一になるようにまわし注ぎます。
カップに最後の一滴(ゴールデンドロップまたはベストドロップ)が落ちるまで注ぎ、至福の一杯が完成です。




 

- TEA TIME -

おうち時間を豊かに

 
高級ホテル、レストランでしか味わえなかったJINGTEA(ジンティー)が、
この度、ご自宅でもお楽しみいただけるようになりました。

 
 
在宅ワークが長くなりいつものお茶やコーヒーに飽き飽きしている方に

 
時短営業や営業自粛で外食がしたくてもできない方に

 
大切な人とのティータイムやほっと一息つきたいときに

 
 
JINGTEA(ジンティー)で豊かなおうち時間をお楽しみなってはいかがでしょうか。